| 全長 151cm 有効エッジ 114.5cm ウエスト幅 25.1cm ノーズ幅 29.25cm テール幅 29.25cm セットバック 1.25cm インサートホールパターン ICS 08/09 BURTON(バートン) JEREMY(Purple) 151cm 詳細画像:01 ICS用プレートが付属します 【注意】 + BURTONバインディングのみ取り付け可能です。 + BURTON以外のバインディングは取り付けすることはできません。+ FLUXのバインディングを取り付ける場合、「FLUX 2H Disk」(別売)が必要となります。 ジェレミー・ジョーンズのように幅広いフィールドでスノーボードするライダーはそういません。 だからこそ彼は自分のボードに、幅広い適応能力を求めています。 ミネアポリスのストリートレールからワサッチのパウダーキッカー、流して遊ぶブライトンまで。 彼のライディングスタイルそのままに、JEREMYは、 全てのシチュエーションで高いパフォーマンスを発揮します。 ミッドワイドの156は、さらなる安定性を実現。 ジェレミー自身によって開発が進められたインフォニットチャンネルシステムは、 ESTバインディングと組み合わせることにより、 ボードフィールとクッションに対する世界観を変えるポテンシャルを秘めています。 ■特徴 + インフィニットチャンネルシステム Burtonのインフィニットチャンネルシステムは、ボードとバインディングをひとつにつなぐ、 スノーボードの常識を打ち破る究極のインターフェイスです。 すべてのBurtonバインディングと完全な互換性を持つシンプルなスロットは、 従来のインサートパターンでは得ることのできない自由自在のスタンス調整を可能に。 数字に囚われない思い通りのスタンスにセッティングしたら、 つま先、かかとのセンタリングとアングルの設定を同時に片付けてしまいましょう。 このシステムのメリットを最大化するなら、ESTバインディングとのコンビネーションをお試しください。 これまで味わったことのない一体感と快適性を経験できるでしょう。+ シェイプ : ツイン レギュラーでもスイッチでもまったく同じライドフィールを提供する、ノーズ、テールが同じ設計のシェイプです。 フリースタイル向きの動作性とバランスの取れたシェイプによる安定性は、 ジャンプやジブなどのフリースタイルライディングに適しています。 + フレックス : ディレクショナル テールに弾力性を、ノーズにリカバリー性を持たせた乗りやすいフレックス。 レギュラーライディングで優れたコントロール性を発揮します。 + ベース : シンタードビジョン 耐久性とワックス浸透性に優れたシンタードベースに、発色鮮やかなグラフィックとスピードをプラスしています。 + コア : スーパーフライ2 コアの特定部分のウッドを強化し弾力性と強度を高め、軽量化によりスイングウェイトを軽減。 パワーとレスポンスを備え、妥協を排したパフォーマンスを実現します。+ デュアルゾーンEGD トゥからヒールのエッジ沿いの木目をウッドに対して垂直に走らせ、 正確なエッジホールドと耐久性を実現します。 + イーブンプロファイル オールラウンドにパフォーマンスを発揮するため、ボード全体に一貫したフレックスとフィーリングを持たせ、 あらゆるコンディションやスピードで高い安定感を提供します。 踏み込んでいくカービングに耐えるパワーと、バターやレールをこなす柔軟性を併せ持っています。+ トライアックスレスポンス ビックマウンテンのパウダーからメローに流すパークまで対応する、 多様性のあるフレックスとレスポンスを提供します。+ サイドウォール : 10:45 2つの異なるアングルから衝撃を吸収する10:45サイドウォールが、 タフなエッジ構造を必要とするアグレッシブなライディングにも対応します。 細やかなディテールですが、ボードの強度アップに大きな役割を果たしています。 + エッジ : レールレディチューン レールでの引っ掛かりを軽減するジブ対応のエッジチューンです。 キッカーでの抜けに必要なグリップもしっかりキープしています。 + プロティップ これも、Burtonが考案したテクノロジーです。 軽くて薄めのティップとテールがスイングウェイトを軽減し、いつもの540を720に届かせるサポートをしてくれます。 また、プロティップにはパウダーでの浮力を高め、強度と耐久性を補う働きもあります。+ インフィニットライド インフィニットライドとは、弾力性とパワーを向上させるための、Burton独自のテクノロジーです。 ライダーたちは、酷使に耐え、使用期間中ずっと安定したフィールと 最高のパワーを発揮し続けるボードを作るよう求めてきました。 インフィニットライドは、想定された基準以上のボードをまず作り、出荷前のボードを、 オンスノーで1シーズン使用した時に近い状況下に置くことによって、その要望に応えたのです。 インフィニットライドが、シーズンを重ねても同じライドフィールをキープします。 |